小平市役所
法人番号:2000020132110
〒187-8701 東京都小平市小川町2-1333
代表 042-341-1211
年始めの健康づくり事業として、第46回新春歩け歩けのつどいが開催されました。今年は市役所をスタートし、青梅街道、狭山・境緑道、小平ふるさと村などを通り、ゴールの市役所へ戻る、約8キロメートルの東回りコースでした。家族連れや友人同士での参加も多く、交流の場にもなっていました。



小平市ダンススポーツ連盟主催の2026年新春ダンスパーティーが、福祉会館で開催され、お招きいただきました。この催しは、新年をお祝いし、会員とダンス愛好家の皆様が懇親を図ることを目的として、毎年1月4日に開催されます。今年もたくさんの参加者で賑わっていました。

樹の会展が中央公民館ギャラリーで開催されました。樹の会は小川公民館にモデルを招き、自由に人物画を描いているグループです。どの作品も人物の個性や感情が表現されており、興味深く拝見しました。

小平市消防団出初式が小平駅南口ロータリーにて無事に挙行されました。消防団本部指揮車、各分団の消防ポンプ車による迫力ある分列行進が行われたほか、華麗な一斉放水も披露されました。また、昨年に引き続き小平高等学校吹奏楽部による演奏、小平消防少年団のロープワーク演技も披露され、会場を大いに盛り上げていただきました。消防団員の皆さまには、地域防災の要として、昼夜を問わず献身的に活動いただいておりますことに、改めて深く感謝申し上げます。

令和8年二十歳の集いが、ルネこだいら大ホールで開催されました。今年度は2,144人の方が新たに二十歳を迎えられました。参加者全員による小平市歌の斉唱のほか、これまでの20年間を振り返る記念コンサート、ムービー上映、抽選会など、実行委員により企画された催しが行われました。二十歳を迎えられました皆様、自分の力や仲間の力を信じ、失敗を恐れず、果敢に挑戦しながら、目標に向かって歩み続けてください。このたびは、誠におめでとうございます。

2月6日から22日まで、イタリアで開催される冬季オリンピックのアイスホッケー女子日本代表に選出された市内在住の山下 栞(やました しおり)選手に、表敬訪問いただきました。初戦は、2月6日のフランス戦です。山下選手のご活躍を期待しております。

小平市バウンドテニス協会が企画・運営する第2回新春バウンドテニス大会が、市民総合体育館で開催され、お招きいただきました。バウンドテニスは、テニスとほぼ同様のルールで行われ、狭い場所でも手軽にできることから、生涯スポーツとして価値が高まり、老若男女を問わず多くの人が楽しんでいます。
青少年対策四小地区委員会主催のもちつき大会が、小平第四小学校中庭で行われました。多くの児童、保護者、地域の方が参加され、昔ながらのもちつき体験を行いました。もちをつく掛け声とともに寒さを忘れるような盛り上がりでした。


第25回大沼公民館まつりが開催されました。日頃公民館で活動するサークル団体の舞台発表はもちろんのこと、地域の小・中学生、高校生などによる舞台発表や展示もありました。当日は公民館の利用者と地域住民との交流の場として多くの方が参加されていました。



一般社団法人小平青年会議所の新春賀詞交歓会が、嘉悦大学のカエツホールで開催され、お招きいただきました。これからも皆様の若い力、新鮮なアイディアと行動力、柔軟な発想で元気なまちづくりに貢献していただきますことを期待しております。

令和7年度小平市技能功労者表彰式が、ルネこだいらレセプションホールで開催されました。本表彰式は、永年にわたり、同じ技能職に携わり、技能の向上や後進の育成を通じて、市の産業振興にご尽力された方々を表彰しています。受賞された皆様、心よりお祝い申し上げます。
小平の魅力が発信される地域イベント「第3回 I ♡(LOVE) 小平」が開催されました。市内の人気店舗の商品が販売され、さらに、小平第一小学校5年生によって企画された「お弁当」や「レトルトカレー」が小平の魅力を伝えるために販売されました。



「明るく・楽しく・元気よく」がモットーの小平健康麻雀サークルが活動している中央公民館を訪問しました。健康麻雀は、「賭けない、飲まない、吸わない」麻雀で、健康づくりを目的に行われています。老人ホームやデイサービスでも採用されており、参加者のみなさんは、頭を使い、指先を動かし、勝負にもこだわり、心身ともに健康に楽しく活動されていました。

青少年対策九小地区委員会主催の「きゅーちゃん防災教室」が、小平第九小学校の体育館で行われました。災害伝言ダイヤル・公衆電話教室では、公衆電話会の方から公衆電話の使い方などを教わり、その他に防災クイズや紙芝居が企画されていました。

小平第十小学校が開校60周年を迎え、記念式典が行われました。開校以降、地域や保護者の皆様に多大なるご理解・ご支援をいただき、多くの卒業生が送り出されてきたと思います。今後とも、小平第十小学校のますますの発展とこどもたちの健やかな成長を願っています。
これより後の活動は、下記の関連リンク「令和8年1月活動日誌(2)」をご覧ください。